小田原文化芸術協会

ARTNABI

告知もSNS-DMと#小田原城アートNOWの配信や文化芸術協会のHPとリンクする新しい神奈川県下WEB<レアリア>と繋ぎました。
 

小田原城アートNOW2023
「アートで街を回遊」

会期:2023年2月7日㈫~19日㈰
会場:三の丸ホール展示室、馬出門、皆春荘、旧松本剛吉邸
 「アートで街を活性!」をテーマに、観光文化芸術展としての西海子通り(板橋)にある明治大正時代の庭園と建物の皆春荘、旧松本剛吉邸と展示回遊する
展示場所:小田原城城址公園・馬出門、三の丸ホール展示室、皆春荘、旧松本剛吉邸等に展示

  vol.26.pdf
< 見所満載>
小田原駅東口1番線バスより三の丸ホールを停車し、小田原城や、早川、一夜城、板橋の西海子通りへと経由する観光巡回バスがあります。
‣金属工芸、日本画、漆、洋画、水彩画、木彫、陶芸、華、書、ステンドグラス、友禅、染色、グラフィック、カリグラフィ…と海外で活動する 個の表現者(作家)が一堂に集まっての小田原を代表する新しい観光文化芸術展。
‣梅の季節に小田原らしさを展示する色紙による表示する、観光文化芸術展。

3月は神奈川県下の華道家7人による現代いけばな展を三の丸ホールにて開催。

「華まつり」3月16日㈭.17日㈮.18日㈯

和文化室礼展2022

 
 

<<見所満載>

金属工芸、日本画、漆、洋画、水彩画、木彫、陶芸、華、書、ステンドグラス、友禅、染色、グラフィック、カリグラフィ…そして、江戸様式のいけばな「生花」の個の表現者(作家)が一堂に集まっての小田原を代表する和文化の室礼をテーマにした新しい文化芸術展

vol25表-.pdf
  資料はPDF「アートナビvol.25。」を
TOPへ

 小田原城アートNOW梅華展2022
会期:2022年2月15日㈫~27日㈰
会場:三の丸ホール展示室、ロビー、小ホール
<見所満載>
‣金属工芸、日本画、漆、洋画、水彩画、木彫、陶芸、華、書、ステンドグラス、友禅、染色、グラフィック、カリグラフィ…と個の表現者(作家)が一堂に集まっての小田原を代表する新しい文化芸術展。
‣梅の季節に小田原らしさを展示する観光文化芸術展。
‣映像と作家の話によるギャラリートーク
‣親子から高齢者まで、市民から、県民まで参加できる文化芸術アートワークショップによる文化振興企画<今年はかざぐるま>を三の丸ホールの庭に飾ります。
‣今回は叱りません、大いに悪戯描きをハガキ大に、それを2月14日に作家たちによりモザイク画に仕上げます。何になるか<巾5m×高さ1.8m>
‣尺八、煎茶、日本舞踊、洋舞、吟詠の解説を交えての小発表会により、ジャンルを知る、文化を知る楽しさ。
新しく建築されされた、三の丸ホールと、小田原城との回遊性として馬出門に竹の野外オブジェ作品を展示します。
文化振興ととして、親子から高齢者が参加できる制作アートワークショップを行い、ホールの庭に展示します。


  資料はPDF「アートナビvol.23。vol.24。」を
vol23表_compressed (2).pdf  vol.23裏_compressed (1).pdf  vol24表_compressed (2).pdf
 

<予告>
和文化室礼展2022

会期:2022年8月9日㈫~14日㈰
会場:三の丸ホール展示室、ロビー
今日的な和空間を演出・創造することが、今までの座敷飾りに替わる “しつらい” と考えます。
和文化として手法の掛け軸、床の間に活けられた “生花・格花” の技法表現などをこの新しい建築空間にいかにしつらえるかでしょう。

日本の和文化を次代を担う子ども、青少年にしってもらい、文化芸術活動の充実を図る事業を、また高齢者の文化芸術活動の充実を図る事業として、親子、高齢者を含めての『水』をテーマに制作アートワークショップを会期中行います
※日程等詳細は、4月に掲載します。
※参加作家の募集は3月5日より始まります。

 

 TOPへ